ファイルを掴んでいる(オープンしている)プロセスの情報を表示するツール「Clutch Ver 1.1.0」をリリースしました。
変更点は以下のとおりです。 続きを読む Clutch Ver. 1.1.0 を公開しました
ファイルを掴んでいる(オープンしている)プロセスの情報を表示するツール「Clutch Ver 1.1.0」をリリースしました。
変更点は以下のとおりです。 続きを読む Clutch Ver. 1.1.0 を公開しました
ファイルを掴んでいる(オープンしている)プロセスの情報を表示するツール「Clutch Ver 1.0.0」をリリースしました。
ソフトウェアの概要や使い方はリンク先をご覧ください。
リポジトリを利用するクラスで、データ更新行うメソッド void Update(int Id, int quantity) (キーが Id のレコードの hoge 数値フィールドに quantity の値を加算する)について、hoge 数値フィールドに quantity の値が加算された数値で更新が行われることをテストする場合、リポジトリの更新メソッド呼び出しの引数をチェックすることが考えられます。ただし、本物のリポジトリを呼び出すと DB が更新されてしまうので、モック・ライブラリを利用しますよね。モック・ライブラリの一つである Moq を利用した場合、モックインスタンス.VerifyAll() メソッドでメソッドの呼び出しと引数の確認が行えますが、引数がクラスの場合、参照するインスタンスについての比較になってしまうので、何もしなければ引数のインスタンスと比較用のインスタンスは別物ということで、検証失敗になります。
これを回避するため、比較用のインスタンスを Equals メソッドをオーバーライドしたクラスから生成させ、比較するプロパティをリフレクションを用いることで、明示的に指定しないようにしてみました(モデルを変更した時のテストコードの比較部分の更新し忘れ対策 😛 )。
続きを読む リポジトリを利用するクラスに対する Moq を利用したメソッドの引数のテスト
Entity Framework のコードファーストを用いて RDB を生成する際に、POCO エンティティクラスに decimal 型のプロパティがあった場合、生成されるテーブル上のマッピングされた列の型は numeric(18,2) となります。小数点以下の桁数が2桁より多いものを格納したい場合、Fluent API を使用することで有効桁数と小数点以下の桁数を設定することができます。この方法は Stack Overflow に質問と回答がありましたが、日本語で書かれた情報はないようなので、サンプルプログラムとともに書いておきます。 続きを読む Entity Framework コードファーストでの decimal 型の小数部桁数の設定
日本では新型ロケットのイプシロンの試験機の打ち上げに成功しましたが、アメリカではカエルがロケットで打ち上げられていました 😯 月探査機とともに打ち上げられたと言っても、ロケットに積まれていたわけではなく、ロケットの打ち上げ時にロケットからの噴射に巻き込まれていた。。。というお話ですが
ソースは CNN.co.jp の記事です。
見事に空高く打ち上げられています。。。そして両手両足を大きく伸ばして見事な空中姿勢です 😀
とはいえ、高温高圧の噴射に巻き込まれて吹き飛ばされたわけで。。。カエルにとっては悲惨な状況でしょうけど。。。なんか笑いがこみ上げてきちゃうのは、やっぱりこの姿勢が見事だからでしょうか 😎
DataGrid コントロールの選択行に応じて編集用の項目にデータをセットするような場合、ウィンドウを開いた時には未選択状態になっているのが望ましいですよね。WPF の DataGrid コントロールには UnselectAllCells メソッドがありますが、プロパティにはそのようなものがないことからビューモデルから操作できません。そこで、UnselectAllCells 添付プロパティを作って操作できるようにしました。また、例示アプリケーションには Esc キーの押下で未選択状態にする機構も組み込んでいます(添付プロパティではなく、ビヘイビアとして書き直した記事を投稿しました)。 続きを読む WPF DataGrid コントロールへの未選択状態のセット
CNN のサイトにシリアでの市街戦の結果何が起きていのかを示す多数の写真(140枚ほど)が掲載されています。
無残に大穴の空いたビル、瓦礫が散乱するなかに残っている遊具、本来安息を得る場所である住居の中で兵器を手に外を監視している人々。。。そしてそんな中で生活している人々。。。市街戦というものがどれほど悲惨な状況を生み出すものかをはっきりと映し出しています。
MVVM パターンでのウィンドウクローズで利用できるアクションです。
クローズボタンのクリックイベントまたはビューモデルにバインドしたプロパティの変更をトリガーにウィンドウを閉じるアクションと、Window.Closing イベントをトリガーにユーザーへの問い合わせを行うアクションの2つになります。 続きを読む MVVM でウィンドウ クローズ
今年も日除けを兼ねてゴーヤを栽培しているんですが、友達からゴーヤジュースが美味しいって話を聞いて、仕舞いこんでいたミキサーを探しだして 😀 作ってみたら結構美味しくて、ゴーヤの実の使い道が広がりました 😉 西向きの窓のところで2箇所、南向きのところで1箇所栽培してるんですけど、ゴーヤは実が沢山採れるので、料理に使うだけだと余っちゃうんですよねぇ 🙁 続きを読む ゴーヤのジュース
ASP.NET MVC 4 の部分ビューを利用した jQuery UI のダイアログ表示について、前回の続きを書いていきます。残っているのは、コントローラーとビュー関連になります。 続きを読む 部分ビューでの検証エラーの表示と jQuery UI のダイアログ表示(2)